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エビ温室の引っ越しが段々進んできました。
数か月両方の管理をするのが大変です。
くじけそうになりますが、一度決めたので最後までやりきろうと思います。

画像の個体は今出品している個体。
ぱっと見わかりませんが、抱卵しています。

この系統は全身に青味が出る個体が多く出現します。
スポットではなく、全体的に青い感じ。
個人的には青味もさることながら特に体系が気に入っています。

本日、カメラの基本的な機能がわからなくてキャノンのカスタマーサポートに電話しました。
受付の方がとても親切に教えてくれました。ありがとうございました。

一眼レフで写真を撮るようになって約2か月。
少しは写真うまくなってきたかな?
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prasat kok
こじんまりとした遺跡でした。
あまり覚えてないのですが、牛を祀る宮殿だったかな。

prasat bakong
こちらはとても印象的な遺跡でした。
夕方頃訪問しました。
階段を上って一番上まで上りましたが、太陽が落ちるにしたがって空の表情が大きく変わります。
時おり現れる僧侶の姿が、静けさとあいまってとても雰囲気がありました。
周辺は何もなく、夜になってしまうと遺跡から降りることもできません。
森に響く鳥の声。
ここは、今では一生忘れられない想い出の場所です。
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Siem Reapからトゥクトゥクに乗って有名な遺跡群を周りました。
まずはベンメリア

アンコールワットの東40km程の場所にある遺跡群です。
天空のラピュタのモデルとなったといわれる場所です。
真偽の程はわかりませんが、一目見て納得の光景です。
ここでは、建物が崩壊されたまま放置されており、長い時間の流れを感じます。アンコールワット以前に建造されたそうで、植物と石が複雑に絡み合い、人工物と自然がいい感じに調和しています。

ただ、現地にはガイド料目当ての子供たちが多く、なかなか落ち着いて見ることができません。子供達の目付きが少し怖かったのが印象的でした。

日本の大学生達が来ていたので写真を撮ってあげようと声をかけたら、ガイド料目当ての現地人に間違えられてショック。カメラを盗まれるんではないかと、心配そうな顔。3回程説明してやっと信用してもらえました汗

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オークション出品中。

この黒個体、写真でうまく表現できませんが、全身が青味がかってます。
固定率も高いですしブルータイプの黒ビーをやりたい人にはお勧め。
これが終わったらしばらくこの系統の出品はお休みしようかと思います。

この赤ビーは、「赤」をテーマにしている系統から。

テーマを決めて複数系統を維持してます。
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トンレサップ湖に行きました。

東南アジア最大の湖だそうです。
予備情報がなかったので、その大きさにただただ驚くばかりでした。
水平線が見えるんですから。

「トンレサップ水系で採れる魚は、カンボジア人のたんぱく質摂取量の60%を占める」(ウィキペディア引用)とのことで、カンボジア人の生活に大変密接な関連をもっているようです。熱帯魚好きには、メコンオオナマズやダトニオの生息地として聞いた事があるかも知れません。

トンレサップ湖には沢山の水上生活者がいます。
写真に水に浮かんだ家が写っていますが、実際にそこに生涯住んでいる人がいるかと思うと、本当に信じられません。知人の話によれば、ベトナム側からやってきた人たちも多いようです。雨季と乾季の水位差が激しいので、浮いている方が便利なのかもしれませんが、日本に住んでいる私などからすると病気とか心配してしまいます。
ちなみに、子供達がいる建物は学校です。
子供達は自分で漕ぎながら学校に通います。

あまりに空が綺麗で、言う事が何も思いつきませんでした。
ただ、すげーすげーと。
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